アニアクベースで、カム隼の短いお話を1本書きました!
子カムイ→隼人で、早乙女研究所にカムイが来てからそこまで日が経っていない辺り(一年未満を想定)のお話です。
隼人への淡い思いを持っている子カムイが、「高嶺の花」という言葉を知っていつか目の前に在る「高嶺の花」を手に入れたいと心に決める日のお話です。
アニアクの隼人って、「高嶺の花」感がすごい。
なんだろね(;’∀’)
隼人族で一番。
(ちなみに竜馬族で「高嶺の花」感が一番あるのはチェの竜馬だと思う)
アークの隼人、子カムイ君でも容赦のない質問をびしびししそうだな、という妄想も入ってます。ギリ4,000文字未満。あとでpixivにもあげます。
しかし、子カムイ君が心に決めたとて、その高嶺の花は手厳しいぞよ(´∀`*)ウフフ
がんばれ。
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